人気のDJクラブ「SPACE LAB YELLOW(スペース・ラボ・イエロー)」の売り上げであった、約6800万円もの金額を脱税したものとして、東京地検特捜部が、東京都世田谷区のクラブ経営、東田隆志オーナーを所得税法違反=脱税の罪で、在宅起訴したようですね。いやー、6800万円脱税って個人的にやってるとしたら結構な額なんではないでしょうか。それとも、これくらいは氷山の一角ということですかね。これくらいの金額になると脱税ってわかっててやっているんでしょうから、弁解ききませんよね。この脱税容疑の起訴状によりますと、東京都世田谷区の人気のDJクラブ「SPACE LAB YELLOW(スペース・ラボ・イエロー)」を経営する、東田隆志オーナーは、クラブの賃貸契約などをダミー会社名義で結び、第三者が店を経営しているよう装うなどした手口を使って、平成18年までの3年間に計2億円余りの所得を隠していたんですね。その脱税額が、約6800万円ということになるってことか。2億円かぁ、いつも思いますが、よくそんな前のことがわかりますよね税務管にはやっぱさからうことはできませんね。国税局とかが動けばそうとうの隠ぺい工作がなりたっていないと、やっぱみつけられるんでしょうね。まぁ実際の行動と、資産をみればあきらかにおかしいと思うってことでしょうか。さすがとしかいいようないですね東京地検特捜部。東田オーナーが売上げを隠していた、東京・西麻布のクラブ「SPACE LAB YELLOW(スペース・ラボ・イエロー)」は、平成3年からオープンされていて、東京の代表的老舗クラブでもあり人気があったんですね。脱税なんてするもんじゃないですよ。
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